1行紹介

人生ウン十年、まだまだ勉強、曲がり角だらけ

自己紹介文

ルーシー・ペベンシーは洋服箪笥を開けました。
ビルボ・バギンズはハンカチ一枚で旅について行きました。
ユリウス・カエサルはルビコンを渡りました。
そして、あるクリスマスが近い夜、人を信じきった猫と一緒に暮らす事に決めました。
だから、今があります。
回る回る糸車、紡ぎ紡がれ縁はめぐります。
心優しき今は亡きえんじぇる・もぐに感謝。
全ての縁につながる方たちに感謝。
そして伴に暮らす我が家のビル簿旦那とメリーとピピン、そして7匹のにゃんたちに心から感謝。
日々是母は体力が座右の銘のイオレスであります

興味のあること

「出来ることから」 猫 地域猫 「一生の趣味」 指輪物語 「翻訳・児童文学」 瀬田貞二 石井桃子  「愛読者です」 柳田邦男 塩野七生 神吉拓郎 「出会えば写せるいつの日にでも」