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イオレスの摘み草記

  • Genkouhan
    こちよ、こちよ、かわいいこちよ。 こっちゃんはね、ほんとうは“こちよ”というんだよ おかしいね、おかしいね♪

多摩川で勉強中

  • 金色ゆらり
    多摩川の川っぺりに越して随分となりました。 ベランダから見下ろす多摩川相手に写真の稽古を付けさせてもらっています。
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2005年3月

2005年3月26日 (土曜日)

劇症化

futodokimonome
kora kono futodokimonomega....

今年はひどい
 ひどい目にあっています。
 今年の花粉は『濃い!!』
 まるでカルピス並みのコンク・花粉です。
 風邪、というより濃い花粉が一気に来たため我が気管支が耐えられなかったようで、鼻水鼻づまりを通り越して気管支炎に突入...三連休どころか次の週末だというのに“よろよろ”であります。弱い所弱い所と責められて今お腹の調子もよくなくて..なんていう春なんだろう..。
 寝ている間に頼んでいた本が次々と到着したもののぼへらぁ~とした頭では読んでも素通りしていくようで虚しいものがありました。
 皆々様もくれぐれも御自愛下さい。
 さて、只今我が住いは10年目の大改修工事中。
 といっても、猫は猫。足場を通る工事のおにいちゃんがきになるんですな...、だからって、おい、そこの縞々。
 どこから外見てるんだ..えっ、開けたのは僕じゃない??モトから開いてたって...破れない障子には間違いなかったけれどそんな大穴あいちゃ意味ないよね...やれやれ。
 

2005年3月19日 (土曜日)

内閣告示第1号

naritasan_no_ume_no_koboku
koke no musumade

ローマ字のつづり方
 パソコンの場合改めてローマ字というものが必要になってまいります。
 ま、私の場合はひらがなでやってますのでメリピピに変換の変換要求される場合が多々ありますがやる人間のやりやすいようにさせて貰っております。
 以前にローマ字で書き込みを、なんていう話題があった時“はた”と考えたわけですがそのまま放置しておりまして最近自分でも“????”になったので遂にローマ字のつづり方について検索した所最初に出てきたのが『内閣告示第1号 国語を書き表す場合に用いるローマ字のつづり方を次のように定める。 昭和29年12月9日 内閣総理大臣 吉田茂』
 昭和29年...ゴジラが生まれた年であります。
 そーか、そうなのか、と深い感慨にとらわれたイオレスであります。
 それにしても昭和は遠くなりにけり、を感じることがあります。『歳か』なんても思います。
 お互い歳をとったものだと久しぶりにいとこや叔母さん、叔父さんにあって思いました。
 もう伯父さんはいないのです。
 ため息。
 風邪か激化花粉症か不明ですが喉からのせいでしょうね、咳がひどいです。
 ここらでおとなしくにゃんたちには多少どいてもらって布団に戻りましょう..というより追い出されたと言うのにがホンとなんですけどね...。
 『悪いね、お母さん具合が悪いからどいてね』とお願いしつつ、やれやれ。

2005年3月17日 (木曜日)

来ました

haha_no_tokoro_no_mame_desu
mame wa buchi ga suki itsumo itusyo

今年は見えるぞ

 花粉だ。
 花粉なのだ。
 ジルテックもだめかも。
 今日の夕方、ばっちり来ました。なんか喉がおかしいとおもっていたら家に帰ったとたんです。鼻水にくしゃみがどんどこスピードアップしてひどくなりました。
 なんとか無事にココまで来たのに、やっぱり駄目でした。
 体質改善乳酸菌も間に合わなかったのかしら...1ヶ月ちゃんと飲んでいたんだけれど今年の量には負けてしまうということかしら..ああ、明日から辛いなぁ....とほほほのやれやれです。
 花粉症の皆々様、頑張りましょう...。

2005年3月14日 (月曜日)

レーシング・ストライプス

watashi_wa_budou_no_ki
watashi wa budou no ki anatagata wa sono eda dearu

前を向いて無為になれ
 実家の母とそれこそ何年ぶりかで映画を見に行きました。
 レーシング・ストライプス。
 まあ、先が読めちゃう作品ではありますが、和やかに心ゆったりと見られる作品は今の映画界では貴重です。只今好調のアニメ作品だって母と、となるとちょっとお勧めできないですからね...。アニメだからファミリーと言う観念はじゃパニメーションと呼ばれる昨今はないものと考えたほうがよいでしょう。
 午前中なのでどうしても春休み、ということで吹き替え版になりましたがなかなかの配役でした。
 実際ではウーピー・ゴールドとかダスティン・ホフマンなどいい役者揃い踏みでしたからね、それなりに考えたのかもしれませんがLOTR・旅の仲間以降特に吹き替えがその場限りのお寒い配役じゃなくなっているのが嬉しいですね。特に母が気に入ったのがグッチ・裕三とモト冬樹の牛バエの兄弟、そしてオセロの二人。
 ちょっぴり泣けてやっぱりね、のハッピーエンドこそ映画のある意味醍醐味の一つだと思います。
 映画館を出たら一片、二片白いものが...春の雪でした。
 ひとしきり周りが真っ白になるほど降りましたが母と前々からいこうといっていた銀座の老舗天婦羅屋さんからでたらすっかり晴れていました。
 銀座は亡くなった父との思い出が山ほどあります。
 あの思い出、この思い出、拾ったり見つけたりした日曜日に相応しい作品でした...。
 そうそう、この写真、ピピンたちの学年が学校に贈った記念品です。ステンドグラス...初めて見ましたが良いですね...。
 『私は葡萄の木、あなた方はその枝である』
 日曜学校で頂いたカードの言葉です。

2005年3月11日 (金曜日)

花粉の季節です

koko_wa_watashi_no_ouchi_nano
dokodemo chibi no heya

今年はやっぱりすごいんだ

 飛んでます、飛んでますよ、花粉。
 いやぁ~、早めに薬を飲んでいてもこりゃ堪りません。
 ついに今日花粉予防の目がねを見つけて即購入です。
 もう一つ、コンタクト用眼を洗浄するのも買いましたが良いですね...かゆっくって火照っている目がすっとしますもの。
 まだ鼻には来ていませんがまだまだ序の口だと言うのにこれでは本番になったらどうなるんだろう..。
 体質改善乳酸菌も試していますが利いているのかなぁ...効いている、と思うしかないですがそれにしても国民病、なんていわれちゃってますが正に国家的な損失が大きいそうです。薬やグッズの売り上げよりも花粉症によるダメージの方が影響するとかで、花粉既往症としては十分納得できます。ひどい時の花粉症は寝ていても何してもただ辛いしかありませんからね...。にゃんたちもそうそうは外に出せません。花粉が溜まったベランダにすりすりして戻ってこられたら空気清浄機かけてても意味全然ありません。
 でも今年は外壁大修繕で足場とともに網がかけられているので少しは良いかもしれない、とほのかな希望を持っているんですけれど、例年の2・3倍、昨年の10倍から30倍と言う量は、それだけで涙目ものです。結膜炎になったらはじめたアクアビクスもお休みしなくちゃならないし、今年は眼を重点に対策しなくては、が急務のこのごろです。
 ホント、参ったなぁ~!!!!! 
 にゃんたちならないとは限らないから気をつけてよね...聞く耳、もってる?
 .....ないよね....。

2005年3月 6日 (日曜日)

卒業式

asebi_saku
harunoyuki someteusumomo asebisaku

早いものです
 
5日、ピピンの卒業式です。
メリー君(マンモス男子付属校)とは違いこじんまりミッション系男子校ですから礼拝形式の式とあいなります。
それでも高校生。
それなりのパフォーマンスをやらかすのも居りまして、なかなかでございました。
2時間弱の式終了後、すぐさま渋谷へ直行。実はエルフ語講座と重なっており、1月期最後の講座ですから逃したくはありませんからね、なんとか1分前くらいというか、始まる寸前で式列席のフォーマル姿で教室に飛び込みました。授業に間に合うとともに先生から『それはおめでとうございます..』にいやぁ~、ちょっと恥ずかしかったであります、ラフな皆様の毎度のスタイルの中で一人PTAフォーマル姿でしたからね...。でも、出席した甲斐はある講義でした。
お昼抜きだったので謝恩会待っている間お腹がなるのもいやですから、久しぶりにえる様ともども“ホブ・ゴブリン”へ初めての参上いたしましたが、出てきたお料理のボリュームにびっくり!!
そうそう、そうでしたね。
イギリス・ウェールズへラグビー・日本代表を応援しに行ったときのホテルのコース料理でのじゃがやらロースト・ビーフなどの量に驚いたことを思い出しました...『そんなに食べなくても良いのか??だから、ジャパンはラグビー負けるのだ』と言われて頑張ったものの踏ん張りきれずに『Give up』してじゃがの山を残したビル簿旦那でしたっけね...。
美味しかったけれど、付け合せのポテトと豆は残してしまいました...申し訳ありませ~ん。
インターパルあっての謝恩会ですが超有名ホテルでしたが、ま、先生方の分も出すのでお料理の内容としてはふむふむもの、でした。それにしても謝恩会、親(ほぼ母親)だけでコース料理でしたが、確かに生徒もいっしょなら立食パーティでもあっという間に食べ物なくなってしまうだろうし賢明な対処ではありましょうね..。
2次会にビル簿旦那も出席して最後は家族でのお祝いですが、食い盛りの3人の男子ですからね、当然焼肉と言うメニューに。二人の息子に挟まれてほろ酔い父は又も楽しい美味しいお酒でグデングデン一歩手前。メリー君に見守られ、にゃんたちに挨拶してお休みになりました。
よかったね...。
そしてピピン、3年間アメフト部に入っていい高校生活できたね、卒業おめでとう。
そして頑張れ。
頑張れば頑張っただけのものをえられる事を君は知ったはず、覚えた事は忘れないように甘えず奢らずに前を向いていってください。頑張れ..ピピン。ビル簿旦那の息子たち..。

2005年3月 4日 (金曜日)

東の都 春の雪

hibiyakouen_o_nozomu
waga shigotoba kara mita yuki no hibiyakouen

otonari_san
otonari no koukujinjya

風情のない雪

 東京は7年ぶりの春の大雪です。
 でも、春の雪は水分が多くてべちゃべちゃ、降るそばから解けていくから地面はぐちゃぐちゃで雪が残ってしまうと翌日の朝は超危険アイスバーンと化してしまいます。まったくね、雪が降るのは好きなんですが、東京では風情ある風景にならないのが本当に寂しいですね。わが仕事場は一旦屋上にでなくてはなりません。お隣の航空神社も雪化粧、といいたいけれどご覧の通りにちょっとはげ気味。屋上の植え込み、金木犀が重い雪におれそうになっていたので枝をゆすって落としたところ、べちょべチョ雪が思いっきり頭に降ってきてしまいました。
 やれやれ。
 雪降る風情もなにもない東京の迷惑春雪でございます、明日はピピンの卒業式。ビル簿旦那無事に帰ってこれるかしら...ね、クロちゃん?
 『クロチャン イイコシテルデシ オジチャンカエッテクルデシヨ...』
 朝からオイルヒーターから離れられないクロチャンであります、夏暑くて冬寒い毛皮の持ち主なんだもんね...。

2005年3月 2日 (水曜日)

“ロード オブ ザ リング”(ス)SEE3部作完了

ooo..gobusatadeshita
hiruma_no_gokuri


遂に終わりぬ、だけどなぁ~   

王の帰還SEEが発売されました。
 そして日本だけの映画館での上映。
 祭りは終わりぬ、でありましょうか。
 ...指輪物語が映画になると初めて知った時、バクシ版を思い出し不安になった。それに監督も聞いた事がなかった名前だったし。恐る恐るホームページを垣間見るようになり、やがて公式掲示板に勇気を出しての書き込みをした。もう、ドキドキものでした。
 最初の頃は人の出入りも小川の流れだったが上映開始とともにまさにアンデュイン川の流れとなって昨日書いた書き込みも下手すると前のページにとなって流れて言ってしまうほどでした。けれど、あの公式掲示板こそまさに『混沌たる光溢れる場所』となり素晴らしい交友の輪を広げる事ができたのだ..、ピピン様の呼びかけで集まったユールの集いは、本当に私にとって掛け替えのない宝物の時間になっている。
 王の帰還までの月日は果たして長かったのか、それとも短かったのか、判然としなくなっています。
 旅の仲間から王の帰還まで、PJのあの映画は私の中でどう理解したのか、どういう存在なのか、また意義はどうなのか、検証しなくてはならないと思っています。
 『王の帰還SEEが出るまでは、この作品については言えないのではないか』
 確かに、その通り。
 監督達のコメンタリーもだけれど特典映像も含めSEEを全て見尽くしてからまとめてみたいと思っています、それも近々に。自分への課題としておきたいです。全てを納得しているわけじゃありません、かといって拒絶するつもりもありませんが、私の人生の中で一つのキーポイントになったのは間違いないのですから、自分自身の中で整理整頓しておきたいですからね...。
 全て終わりぬ、されど『おわらざりし物語』て゜あります。
mata oaisuru himade
yoru_no_gokuri

 
 

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  • DeBoomo=Zash 巨猫団入団!
    新メンバーとして許可されました 025
  • 巨猫団入団!!
    ☆我が家の癒しの権化@妖怪まくらぬし、くまっちが晴れて巨猫団の団員として認められました...。 今後ともご別懇に♪ 巨猫団。 くまっちのとても素敵な想い出になりました。 1_667
  • ☆ちびおでん
    oden その年は子猫の保護に翻弄された年でしたが、その第一弾がこの子でした。マンションの通路1階においてあったタイヤ(共用部分なのでホントは不法なのだが...)のなかで泣いていたのを私が保護せざるを得ない状況でつれて帰ったのが始まり、約一週間後に実家から持ち込まれた鼻気管炎の子、そして2ヶ月後に生まれたての3匹が排水管に投げ込まれ...結局9月に我が家には9匹の猫がいた勘定になるが、哀しいことに生まれたてのチビちゃん2匹は神様がお手元にお寄せになられしまわれた。新しいお家を探し始めたものの最初に保護した子はとってもナーバス、猫と飼い主になる方との試験期間もこの子には無理かもしれない、獣医の薦めにのっかって2匹を手放した寂しさに負け残したのがチビ・オデン。もっとましな可愛い名前を思っていたのにいつの間にかメリーが毛色などから『おでん』と呼んでいたのが定着、やれやれである。ただいま2歳、我が家のトラブル・メーカーである。毎日のように大好きなメリー兄ちゃんを困らせているしちょいちょいと隠れちゃ出す爪でストッキングの伝染被害増加中。さんざっぱら『あれ、いや。これ、いや』だが夜中にそっとやってくるチビちゃん、棄てられた子の心を治す事なぞできるものではないのだと改めて思う。『どーして、おにいちゃん困らせるの?!』今日もメリーの小言が聞こえています。
  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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