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2006年7月

2006年7月24日 (月曜日)

7月 朗読の会について

7月のご予定は如何ですか??

 
明後日から鳥人間コンテストで琵琶湖行となります。
それにしても7月もなんだかんだとばたばたしていて『なんじゃこりゃ』の毎日です!
ワールドカップ以降、とくにピピンの昼夜逆転生活がひどくなり...『おい、普通の人間は夜ねるもんだ..!!』
今月からしばし、講座もないし...寂しいなぁ~。
で、朗読の会ですが、忘れてません!
忘れていないのですが、土日・土日の予定がなかなかつかなくて、遅くなりましたが7月29日土曜日如何でしょうか??
ご都合のよろしい方は是非お知らせ下さい!
よろしくお願い致します!!!

....PC、最近ピピンに乗っ取られています。それもあり、あれもあり、で更新滞り勝ち、すみません。

2006年7月20日 (木曜日)

よかった...

Hana_ga_saita
ハナガサイタ、バンザーイ

大学院合格
 
 我が家のメリー君からメールが来ました。
 『大学院合格しました』
 ..........よかったぁ~~~
 『英語次第』という本人の言葉がきつかったです。毎度、ネックは英語。
 今年は就職する人が多かったといいますが、それが救いの風となってくれたのでしょうか。
 これで安心して、琵琶湖へいけます。
 『おーい、ビル簿旦那! 後は旦那次第だ、頑張ってくれーーー!』

Huoooon
ふぅ~~ん、よかったねって、ここちゃんそこは立ち入り禁止地区ですよ..

2006年7月13日 (木曜日)

どうなっているんだ

 ブログ、あきました。
 別に意図しては、いません。
 記事を書いてアップしようとしても、できない
 ココのところ、毎晩のようにPCを馬鹿よばわりし、罵詈雑言並べ立てるのに疲れ果ててしまったのです。
 メンテナンスだとぉ~!!!
 一体なんのメンテナンスだ!!! 
 しばらく記事書く気も起きなかった。
 21時から1時までにブログをやっている人が多いからだめだってぇーのか??
 じゃあ、いつやったら良いんだ。
 この間は19時からやったもだめだったのに..。
 いい加減、にしてくれ..。

2006年7月 5日 (水曜日)

SFバトン

大難題.

 leiraniさんからSFバトンを頂戴しました。
 受け取ったものの、大難題じゃ...。
 絞りに絞った挙句の回答ですので何卒突っ込みご容赦賜りますよう...。
 

★1  初SFはいつ?何でしたか?
のっけから悩んでしまいました。
多分恐らくSF、の意味をそれと知らずに読んだり聞いたり観たりしていたと思います。うろ覚えもいい所なのですが、とにかくメモリに残っている中で一番古いのはどれだとネットで調べてみました。
やっぱり、というか…
鉄腕アトム・実写版。
1959年、ということは私が5歳のころ。
ぼーくは、むてぇーきだ、鉄腕あ・と・むぅ~♪
兄と観ていたのを覚えています。
当時から手塚治虫という漫画家は別格扱いだったようです、我が家では。
それと1960年、ということですので私が6歳の頃になりますでしょうか、『海底人8823(ハヤブサ)』。
“8823、謎の人♪”という主題歌を覚えています..。ハチハチニイサン、とずーっと覚えていて“ハヤブサ”ということを今日知って、びっくりたまげています..。ま、我が家では漫画雑誌はご法度だったので、いとこの家にいっては月刊『少年』を読ませてもらっていました。当時アトムと鉄人が連載されていて少年マンガ週刊誌なんてとても考えられない時代でした...。

★2  ベスト・オブ・SF を5つあげるなら? (映画でもいいですよ)
う~むむむむむむ、難しいぃ~。
漫画にアニメに映画に小説に…どう絞ったらよいのでしょう?
ええ~い!!
思いつくままに順不動。
漫画なら萩尾望都・あそび玉、ポーチで少女が子犬と、も秀逸、甲乙付け難し、あの時代にこんな作品を描く萩尾女史にポーの一族より恐れ入りました…
アニメは色々ありすぎて泣けてきます。
はまった、と言う事では宇宙戦艦ヤマト、ですか。プロデューサーの山師っぽさが今も好きじゃありませんでしたが、松本零士という作家を起用したのが成功した一番の原因だと今も信じています。彼の起用がなければただの熱血戦争漫画で終わっていた作品です。松本零士という希代の作家登用があってこそ、本格SFアニメとしてあれだけの『オタク』がはまったのです。
先日、実家から英語版ヤマトのLPが出てきました…メリー君、君は私の息子に間違いない…
映画、はもう、SWと言う事で。
スケールとか付き合いの長さとか、正真正銘というか、ゴジラは怪獣映画になっちゃうでしょ?平成ガメラはSFとしてもかなりいい線言っているけれど、やっぱり怪獣映画に色分けされてしまうので、SWと言えば間違いないですもん。
小説、というとこれも泣けるな...ブラッドベリか、バロウズか…???
挿絵の力技でバロウズの『火星シリーズ』に軍配。
武部本一郎氏が描く女性って、私の中の美女の典型、ベースになっています。私が読んだ緑の館も武部氏(だからテレビとかで某代議士の名前を出されるとデジャー・ソリスが瞬発的に脳裏に浮かび上がって画面と脳内映像との差に愕然としてしまうくらいです)でした。オードリーも悪くないのだけれど、私のRimaは武部氏のRimaなのです。
で、トータルとして一番は石森章太郎(石の森じゃない)の『サイボーグ009』。
SF、というのがどういうものなのかをしっかり認識させてくれた作品、と言えると思います。私の漫画好き、アニメ好きはここに決定したのでありました…

★3  ベスト・オブ・SF作家 を3人選ぶなら?
何で3人なの?????
と、食って掛かりつつお答えしましょう…
順不動。
ブラッドベリ・手塚治虫・野田昌宏
ベース、です、基本です、素、です。

★4  今、おすすめのSFは?
昨今、SFとは、なんぞや?で、映像文化ばかりでなく創作の世界では何がどうなっているのかわからないほどSFの意味は曖昧模糊として複雑怪奇に入り乱れていると思っていますし、SF小説と銘打ったものを読んでいませんのでお勧め、と言われてもどう答えたら良いかがわからないのであります。全ての創作分野ということでは、とりあえず、大泉洋君がでるブレイブ・ストーリー、と苦し紛れに。すみません、フリーズ寸前になっているようです…

★5  バトンを転送する(笑)相手をどうぞ!
おしゅさん、エルさん、かおるさん、蓮さん、どなたか、よ、よろしく…(イオレス、沈没)

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お世話になります

My Nyans

  • DeBoomo=Zash 巨猫団入団!
    新メンバーとして許可されました 025
  • 巨猫団入団!!
    ☆我が家の癒しの権化@妖怪まくらぬし、くまっちが晴れて巨猫団の団員として認められました...。 今後ともご別懇に♪ 巨猫団。 くまっちのとても素敵な想い出になりました。 1_667
  • ☆ちびおでん
    oden その年は子猫の保護に翻弄された年でしたが、その第一弾がこの子でした。マンションの通路1階においてあったタイヤ(共用部分なのでホントは不法なのだが...)のなかで泣いていたのを私が保護せざるを得ない状況でつれて帰ったのが始まり、約一週間後に実家から持ち込まれた鼻気管炎の子、そして2ヶ月後に生まれたての3匹が排水管に投げ込まれ...結局9月に我が家には9匹の猫がいた勘定になるが、哀しいことに生まれたてのチビちゃん2匹は神様がお手元にお寄せになられしまわれた。新しいお家を探し始めたものの最初に保護した子はとってもナーバス、猫と飼い主になる方との試験期間もこの子には無理かもしれない、獣医の薦めにのっかって2匹を手放した寂しさに負け残したのがチビ・オデン。もっとましな可愛い名前を思っていたのにいつの間にかメリーが毛色などから『おでん』と呼んでいたのが定着、やれやれである。ただいま2歳、我が家のトラブル・メーカーである。毎日のように大好きなメリー兄ちゃんを困らせているしちょいちょいと隠れちゃ出す爪でストッキングの伝染被害増加中。さんざっぱら『あれ、いや。これ、いや』だが夜中にそっとやってくるチビちゃん、棄てられた子の心を治す事なぞできるものではないのだと改めて思う。『どーして、おにいちゃん困らせるの?!』今日もメリーの小言が聞こえています。
  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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