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2009年3月20日 (金曜日)

朝の多摩川写ん歩 

Yes No

 今日は、ってもう昨日になっちゃいました。
 ちと、ハードでした、仕事。
 14時近くに原稿が予定より短いのが来て、それを写真ならべてみたものの、やっぱり半ページ足らなくて引っ張り出して何とか辻褄あわせたらワードがいう事を聞かず四苦八苦・七転八倒...。
 
 レイアウトしたのを担当さんに渡したのは19時を廻っていました。
 
 幸い、夕飯の支度がなくなったので助かりましたが、はぁ~。

 イソヒヨドリさん。
 セミ・レギュラーです。
 丁度多摩川を北上すると背中が東、太陽の光が当たります。
 川崎側は逆光になりませんが後ろを向くと当然逆光になります。
 正に太陽を背に受けて、になります。
 コレもまた良し悪しです。

 Who are you??

 やはり3日連続はありませんでした。
 ただ、今朝はいつもより鳥さんたちの動きが活発に感じました。
 でも、あの頭の黒い子には会えませんでしたが、別なWho are you? が..。

 葦でしょうか。枯れ草生い茂る中からガジガジと齧るような音がするので寄ってみるといました!
 昨日見た子と良くは似ていますが同じかどうか解りませんが3羽のニューフェースが一生懸命に枯れ草をつついたりほじったりしていました。

 では、順番に...。

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「朝日のなかで微笑んで♪」ハイファイセットの山本潤子さんの声がリフレイン

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ムクドリさん、素敵なダウンをゲット♪
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その製造元はこちらの皆さんです

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齧る音で気が付いたのは初めてです

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改めて「Who are you?」

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ムクドリさん、落ちないようにね!

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コメント

sellowさん、おはようございます。
今朝は風が強い上に雨までも!
些か一旦は土手から降りたもののどうしようかと考えてしまいましたが、どうせ出てきたからとガス橋あたりまで。ほぼ2時間の往復となりました。
火事、猫さんの保護施設に影響がなくて本当に良かった!
でも、緑や茂みといった命たちにとっては必要不可欠な環境が壊されてしまったのは間違いありません。
火事は本当におそろしい。
オオジュリンですか!
いろいろ見比べたのですが確かにこの時期はいろんな羽の子がいて素人には判別が難しい!でも、足の色でオオジュリンかな?とあたりはつけていたところです。
ガジガジ。
ばりばり。
河口のほうが枯れ葦がたくさんですから今度は河口のほうへ行ってみようかな?
いつも有難うございます。

おはようございます。
お仕事、お疲れ様です。

昨日、火事現場を対岸から見てきました。その後、大田区側に行って知人に話しを聞きました。
葦原の中にあった「ニャンワン保護施設」は被害を受けなかったようです。それにしても、当日の風向きがせめてもの救いでしたね。河川敷集落もありますし・・
でも、火事場中心の赤白鉄塔は、オオタカやハヤブサの見張り台だし、廻りの葦原は、チュウヒのネグラだったのに・・・

本文読んだら、ツリスガラが来ているのか?と期待しちゃいました。まだ河口にも来てません。
今回の仔は「オオジュリン」君ですね。今、色々な模様・色のが居ます。喉が菱形に黒かったり、目の廻りが黒くなってたり、と。
六郷にも、河口にも、たくさん居ますよ。枯れ葦をバリバリと・・
昨日は風のせいか、ユリカモメが多かったでした。

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    ☆我が家の癒しの権化@妖怪まくらぬし、くまっちが晴れて巨猫団の団員として認められました...。 今後ともご別懇に♪ 巨猫団。 くまっちのとても素敵な想い出になりました。 1_667
  • ☆ちびおでん
    oden その年は子猫の保護に翻弄された年でしたが、その第一弾がこの子でした。マンションの通路1階においてあったタイヤ(共用部分なのでホントは不法なのだが...)のなかで泣いていたのを私が保護せざるを得ない状況でつれて帰ったのが始まり、約一週間後に実家から持ち込まれた鼻気管炎の子、そして2ヶ月後に生まれたての3匹が排水管に投げ込まれ...結局9月に我が家には9匹の猫がいた勘定になるが、哀しいことに生まれたてのチビちゃん2匹は神様がお手元にお寄せになられしまわれた。新しいお家を探し始めたものの最初に保護した子はとってもナーバス、猫と飼い主になる方との試験期間もこの子には無理かもしれない、獣医の薦めにのっかって2匹を手放した寂しさに負け残したのがチビ・オデン。もっとましな可愛い名前を思っていたのにいつの間にかメリーが毛色などから『おでん』と呼んでいたのが定着、やれやれである。ただいま2歳、我が家のトラブル・メーカーである。毎日のように大好きなメリー兄ちゃんを困らせているしちょいちょいと隠れちゃ出す爪でストッキングの伝染被害増加中。さんざっぱら『あれ、いや。これ、いや』だが夜中にそっとやってくるチビちゃん、棄てられた子の心を治す事なぞできるものではないのだと改めて思う。『どーして、おにいちゃん困らせるの?!』今日もメリーの小言が聞こえています。
  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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