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2009年3月18日 (水曜日)

朝の多摩川写ん歩  

撮ったは良いが...

 今朝、いつものポイントでヒヨドリが騒いだとおもったらイソヒヨドリのメスが追われるかのように出てきました。
 思いがけなく今までよりずっと傍で見ることが出来ました。
 色はとても地味ですが、とてもきれいな斑模様。
 眼も結構大きくてチャーミング♪
 いつも撮っている鳥さんを追っ払ってしまうヒヨドリですが、今日はこれまでのこと堪忍してあげようと思いました。

 ところで、実は、昨日。
 かわっぺり沿いに歩いて土手のほうに上がろうとして撮り損ねた鳥さんたちがいました。
 大きさは雀くらい。
 色は褐色、枯れ草に止まっていたのでしょうが似ていたので見逃していたのです。
 あ、と思いましたが姿見失い、正直今朝もいたらいいな、と...。

 ほぼ、同じ場所で見つけました。
 雀、ではないことは間違いないのですが...。
 今日は300mmタムロン。
 今一はっきりしなくて...。
 この方たちは一体、どなたでしょう??

 まちがいなく、頭が黒い子がいましたし胸にはかすり模様のようなきれぎれのシマシマがありました。
 尾羽も結構長かった。

 今朝の『Who are you??』
 教えて頂けると「もやもや」がすっきりすると思います。
 何卒よろしくお願い致します。

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090318 23:07 変更

 イソヒヨドリのお嬢さんも追加♪
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コメント

 sellowさん、ありがとうございます。
 トリミングしてからサイズ変更してアップしてしまったせいでしょうか。
 画像をクリックすると『デカク』なりませんでした。
 デカク、出来るように後でしてやってみます。
 昨日の火事。六郷橋寄りの川原です。
 鳥さんたちや川原に住んでいる命に被害や影響がなかったことを願ってやみません。キャンプファイヤーをやりたかったという中学生たち。『ごめんなさい。』では済まされないことです。
 声なんですが、鳴いてませんでした。
 それで、昨日も気が付かなかったのです。
 ただ、胸の絣模様と頭が黒いのと茶っぽいのがいた、ということはしっかり覚えていました。首の周りが白いのでオオジュリンかな?と図鑑見開いてました。
 明日、もう一度頑張ってみようと思います。3日連続でいてくれよう、祈るばかりです。

こんばんわ

この季節、多摩川の河川敷の茶色縞々系と言うと「オオジュリン」君が一般的で、3月に入ると、顔の黒くなってくる仔もボチボチ見られます。
この写真からでは、判断しかねますが・・・
クリックで拡大できるか、と思ったら、出来ないんですね。盗用防止ですか・・・

昨日、下流の葦原が火事で燃えちゃった、と今朝の新聞記事が出てたので、その最大の被害者になる鳥君ですが・・・

鳴き声は、どうでしたか?

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  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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