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2009年6月15日 (月曜日)

鳥・とり・撮り

なんのとり子さんの『とりぱん』。
写真ですけれど、鳥さんのおっかけもどきをしていると、とても共感してしまいます。
でも、つぐみってあんなに苛められっこだったかな??
結構、威張って闊歩してましたよ、多摩川では。
確かにヒヨドリは、全国津々浦々評判はよくないのは確かですけどね。

うるさい・でしゃばる・追い散らす・餌を分捕る・数で来る等々。
でも、それはけっこうムクドリもおんなじだと思うのですけれど....。

20090612_img_77132
“にいちゃん、かあちゃん、戻ってこないね。”
“....うん。”

20090612_img_77142
“にいちゃん、お腹すいたよぉ、疲れたよぉ...”
“ぼく達、もう巣立ちしたんだ。しっかりするんだ。”

20090612_img_77152
“かあちゃん、探しに行く!”
“あ、まつんだ!”

そんな台詞が浮かんだムクドリの若鳥2羽でした。

“ごはん、どうする?”
“ぼく、美味しいもんがいい。”

“つかれちった...出前ないの?”
“あるわけないじゃん。”

“しっかたないなぁ”
“あ、勝手に行くなってば!”

なんていうのもありかも...

20090612_img_77162
“うひゃ~!!”
“(あ、滑ってんの、コイツ...)”

20090612_img_77172
“ああ、びっくりした...! 鳥なのに鳥なのに..超はずかしぃ...!”
“....。”

20090612_img_77192
“...みてたでしょ....(ジトっ)”
“ミテナイ・ミテナイ・ミテマセンよぉ~”

鳥さんは連写で撮る。
だからこんなのも出来ます。

ホンのお遊び、でした♪

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コメント

sellowさん
 久しぶりにまじまじ見ちゃいました、ヨタ君が飼っている虫さん。
 そう、あれあれ。アイツらです。
 最近聞いた話ですが、外を出歩く人間にくっついて室内飼養しているペットに寄生する例が結構あるそうです。あいつ等の卵は糊のような物質でくっついたらなかなか落ちない上に哺乳類が吐く二酸化炭素を察知するやすぐに孵化して大繁殖するという実に厄介な虫。お医者様のは確かに高いですけれど間違いなく効き目はありますし、寄生虫や病気を媒介しますからね、保険代わりだと思ってやるしかないですよ。
 我家もいつ何時、のみにたかられたようなチビ猫を保護したり来るかもしれないのでスポットタイプではなくスプレータイプを常備しています。スプレーも便利ですよ。

こんにちわ
ノミの話の続きです。
猫に施した薬の効き目がヨロシクナイので、ネットで調べたら、ホームセンター等で売られてるのは「医薬部外品」なので、効果は期待できない、と多数あったので、早速、今朝、獣医の所で、3倍も高い「医薬品」のを買ってきました。
2/4匹が辛そうだったので、見かねて・・・
人間の方が適応力が強いのでしょうか、刺されても、1、2日、ポツッと赤くなるだけで、それで終わりです。但し、昔のノミヴァージンの時の大発生の痕跡は未だに、月のクレーターの如く、黒ずんで残ってます。
次男とノミの写真、アップしておきました。

sellowさん。

 にゃんたちにノミですか。
 一度出られると退治するまで時間がかかるのがノミ、大変ですね。免疫があるとのことですが、あの痒みは本当に蚊の比じゃありませんから!
 バ○サンとかアー○なんとかを一週間から10日の間隔で最低2回やらないと完全に駆除出来ないのが奴ら。一度家の中で増えて駆除するのに1ヶ月かかりました。首にちょんとする駆除剤が開発されましたがノミたちのほうも免疫が???
 人ばかりではなく一番痒い思いをしているだろうにゃんたちのためにも早く、完全駆除できますように! 

こんばんわ
連続撮影すると、つい「セリフ」を付けたくなりますよね。知人に送るメールでは時々やります。

ところで、今年は、ノミの当り年のようです。
ニャン共には、襟にチュパチュパ薬を施したのですが、一向に減らず、寝室、PC部屋に裸足で入ると、ツンツンツンと集ってきます。
不思議なのは部屋に居るノミは小さくて柔らかくて、爪の甲で、プチッとやらなくても潰れます。まだ幼いのかな?それに、大きな♀も居ません。
昔、大発生した時に喰われまくって免疫があるのか、刺されても、そんな被害は出ないのですが・・・
そろそろ、対策を講じなくては・・・

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  • DeBoomo=Zash 巨猫団入団!
    新メンバーとして許可されました 025
  • 巨猫団入団!!
    ☆我が家の癒しの権化@妖怪まくらぬし、くまっちが晴れて巨猫団の団員として認められました...。 今後ともご別懇に♪ 巨猫団。 くまっちのとても素敵な想い出になりました。 1_667
  • ☆ちびおでん
    oden その年は子猫の保護に翻弄された年でしたが、その第一弾がこの子でした。マンションの通路1階においてあったタイヤ(共用部分なのでホントは不法なのだが...)のなかで泣いていたのを私が保護せざるを得ない状況でつれて帰ったのが始まり、約一週間後に実家から持ち込まれた鼻気管炎の子、そして2ヶ月後に生まれたての3匹が排水管に投げ込まれ...結局9月に我が家には9匹の猫がいた勘定になるが、哀しいことに生まれたてのチビちゃん2匹は神様がお手元にお寄せになられしまわれた。新しいお家を探し始めたものの最初に保護した子はとってもナーバス、猫と飼い主になる方との試験期間もこの子には無理かもしれない、獣医の薦めにのっかって2匹を手放した寂しさに負け残したのがチビ・オデン。もっとましな可愛い名前を思っていたのにいつの間にかメリーが毛色などから『おでん』と呼んでいたのが定着、やれやれである。ただいま2歳、我が家のトラブル・メーカーである。毎日のように大好きなメリー兄ちゃんを困らせているしちょいちょいと隠れちゃ出す爪でストッキングの伝染被害増加中。さんざっぱら『あれ、いや。これ、いや』だが夜中にそっとやってくるチビちゃん、棄てられた子の心を治す事なぞできるものではないのだと改めて思う。『どーして、おにいちゃん困らせるの?!』今日もメリーの小言が聞こえています。
  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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