フォト

おことわり

  • コメントと写真について
    コメントと写真について一言おことわりを申し上げます。 ささやかなプログではありますがコメントして頂けるのはとても嬉しいです。でも、申し訳ないですが、管理人が不適切・不適当と判断したものは勝手ながら削除させて頂きますのであしからずご了解ください。 写真について個人が撮影しているものについては全て著作権は撮影者にあります。違法行為が認められた場合はそれ相応の対応を講じさせて頂くとことをお断りしておきます。

写真をクリック♪

  • 写真をクリック♪
    写真の上にカーソルを置いてクリックすると画像大きくなります♪

イオレスの摘み草記

  • Genkouhan
    こちよ、こちよ、かわいいこちよ。 こっちゃんはね、ほんとうは“こちよ”というんだよ おかしいね、おかしいね♪

多摩川で勉強中

  • 金色ゆらり
    多摩川の川っぺりに越して随分となりました。 ベランダから見下ろす多摩川相手に写真の稽古を付けさせてもらっています。
無料ブログはココログ

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月

2010年4月24日 (土曜日)

晴れ間に

初ツバメ

Img_2009_04_24_5501_tubame
去年と同じ頃、飛燕撮るべくあーでもないのこーでもないと歩いていたんですね。
ツバメ氏。
この頃はほとんど、ボケ・ブレの山の日々でした。
 

 ツバメをみた。
 今年、初めてベランダから多摩川を飛ぶツバメを見た。

 ようやくの晴れ間でも外に出る気が起きなくて、ベランダの植木の世話をしていた時だった。
 眼下の桜はすっかり葉桜だとのぞいた時にすいっと飛ぶ姿をみたのだ。

 ああ、もうそんな季節なんだ。
 去年の今頃、早起きしては『飛燕』を撮ろうと悪戦苦闘のゴングが鳴っていた。
 飛燕で四苦八苦していたそばで垂直飛び込みをなさるこの方も姿を見せていた。

Img_2009_04_24_5536azisashi
アジサシ。
ツバメよりも速いしとにかくいつも尻尾とかぼっちゃんと行った後とかしか撮れていませんでした。
残した課題、どうするかはまさに気力の問題となっています。


 『今は、休めといっているんだから気の済むようにしたほうが良いよ。』
 久しぶりに映画を見た木曜日、そう言われた。
 あんなに早起きしてカメラ抱えて写ん歩をしていたのにぱったりと辞めたまま、河口にも行けていない。
 気になっているけれど、身体が行きたいと行って来ない。

 去年、元気だったな。
 
 ツバメ到来。
 早寝早起きは3文の徳、か。
 
 久しぶりの晴れ間。
 もうすぐ5月だし、舵の切り時かな。

2010年4月14日 (水曜日)

城南島海浜公園

写真同好会 春の撮影会
 
 写真同好会・春の撮影会はようやく天候を見て決定。
 今日となりました。
 午後からのシフトだったので1時間遅くしてもらい、午前中の城南島海浜公園は同行する事が出来ました。
 午後からの羽田空港は又の機会に、ということに。

 見極めに見極めての決定でしたが、青空のもとでの撮影会には程遠く、参りました...。
 青木勝先生が厳しいですね、というくらいですから『あっはははは』と笑うしかありません。

 Img_2010_04_14_20317_1_hakusekirei
鳥撮りもこんな天気はため息ばかりです。ハクセキレイ氏がけっこうサービスしてくれました。

Img_2010_04_14_20334_1_yuri
丁度離陸した飛行機の近くで円を描くように上空に上がっていく鳥の群がいました。
バードストライク!
メンバーの皆さんは元航空会社関係の方たちですからかなり心配されていました。
頭が黒くなった子もいるユリカモメの群でした。
そろそろ、さよならの頃なんでしょうか。

Img_2010_04_14_20570_1_kaiho
あがってくる方向が違う、と思ったら第三管区所属の海上保安庁の機体でした。
どうもタッチandゴーの練習飛行をしていたようです。
海保のヘリも見えていました。
そういえば、北のほうは大荒れだったようですね。
いざという時のため、だったのでしょう。

Img_2010_04_14_20675_1_yae
帰りは、羽田空港に向う途中で、流通センターで降ろしてもらいました。
八重桜がキレイでした。

久しぶりの城南島。
一日いようと思えばいられるなって、皆々様いってました。
それだけ、飛行機がすきなんでしょうね。
昨年はどちらかと言うと鳥撮りをしていた撮影会になりましたが、ちゃんと真面目に飛行機を撮った撮影会となりました。

それにしても、あさり捕りの大勢さんには驚きました。
漁業権とか大丈夫なんでしょうか。
どう見ても、家庭用、の分量じゃありませんでしたよ、大きさだって分別しているようには見えなかったし。
『危険』『立ち入り禁止』『警告』を無視してもあさり捕り、確信犯に違いありません。
世知辛い世の中も実感した撮影会の城南島となりました。


2010年4月13日 (火曜日)

ナルニア国物語の秘密

???31pmb6dd1rl__sl500_aa300_

 『ナルニア国物語の秘密』という番組を見た。
 紹介されている内容は『20世紀を代表する英国の作家C・S・ルイスが生み出した児童文学小説「ナルニア国物語」。近年、あるルイス研究者が作品に隠された暗号を解いたと発表し、文学界に一大センセーションを巻き起こした。果たして、ルイスが物語に込めた本当のメッセージとは何だったのか。英国BBC製作のドキュメンタリー。番組ではルイスの人生を再現ドラマで追いながら、「ナルニア国物語」誕生までのいきさつを解説。さらに多くのルイス研究者のインタビューを交えて、解き明かされた暗号の謎に迫っていく。(LaLaTV)』というもの。

もともとは「The Narnia Code」というタイトル。
ある研究者、というのがMichael Ward 氏。
その著作。
『Planet Narnia: The Seven Heavens in the Imagination of C. S. Lewis』が元になっている。

ルイスの惑星についての詩を読んでいて突然閃いたのだそうだ。
ナルニア国物語は中世天文学でいう7つの惑星が関係していて、3層構造になっているという。
表層は児童文学
中層は宗教的、いわゆるアレゴリー
深層はこの惑星、ルイスの宇宙観、だと。

でも、いかにルイスが幼い時から天文学に興味があり、長じて中世の宇宙観にも相当の知識と研究をしてきたかをくどいほど説明していたけれど、彼のSF三部作についてはまったく触れなかった。それと、ルフェイ断片についてもふれていなかったし...。
また、トールキン教授のことをかなり揶揄し、辛らつに評してもいた。
ルイスとトールキン、この二人については、ファンタジーに関しては全く異なった考え方を持っていたし、書き方もてんで違っていた。
たとえば、ルイスは、読者が持つ疑問に対して、読者が考えればよい、と読んでいる側にひょいととても重要なことを投げて寄越す場合がままある。
トールキン教授は、読者の持った疑問について、とことん突き詰めて中つ国の中では一体どうしてそうなったのかを自分であーでもない、こーでもないと考え、思いついたことを膨大な書き込みとして残した。

観終わって、気になったのは、肝心のひらめきを生じさせたルイスの詩が引用されなかったこと。
著名な研究者、評論家と呼ばれる人が何人か出てきて、これこそが真実だ、みたいに賛意が表明されていましたが、あまりに漠然とした説明なので、『Planet Narnia: The Seven Heavens in the Imagination of C. S. Lewis』を読んでいない視聴者に理解できたんだろうか。

『だから、なんなのよ。』

Michael Ward 氏の説がそれほど、つまりBBCが番組つくるくらいすごーい発見に思えなかったのである。

『言われてみたらそういうふうにもみえるかもね。』

C.S.ルイス、『トールキンが嘆いたのも今なら良く解る。』と草葉の陰で苦笑いしているような気がした番組でした。
ちなみに翻訳は出るのかな

2010年4月10日 (土曜日)

ねかはくは 花のしたにて 

春しなん そのきさらきの もちつきのころ 

名残の桜を撮りに出ました。

20100410_img_9999_3jpg2

情けないほど気力が失せていました。
それにあわせたかのように体力のほうも落下中。
出るのが遅くなったので、上に向って歩きました。
今日は橋までかな、と思っていましたが、やはり桜をみたらUターンできず土手下を歩きながら鳥を探しましたが、結構な人出。
人がいようといまいとお構い無しのヒヨちゃん軍団と雀たちくらいしか姿見られませんでした。
シジュウカラの声はしてましたが姿確認できませんでした。

20100410_img_9999_39jpgmomo


20100410_img_9999_46jpgrengyo


20100410_img_9999_82jpgclover


20100410_img_9999_84jpgshidare

20100410_img_9999_154jpgsuiban


20100410_img_9999_204jpg2

20100410_img_9999_209jpgsakura1


ま、出た時間も時間でしたから。
帰りにはモズに確認の写真は撮れませんでしたがカワセミらしい姿見かけました。
最後の〆はオオジュリン。

20100410_img_9999_275jpgmozu


20100410_img_9999_326jpgoojyurin


久方ぶりの往復4時間。
さすがに一寸腰に来ました。
お風呂焚き付けておいてよかった。
やはり、お風呂に浸かるのはいいものです。

20100410_img_9999_343jpghanazuou


仕事に行くことは決まりましたがまだ要領がつかめなくて不安に心配が尽きません。
総務、といっても漠然すぎて、戸惑う事ばかりです。
だからこそ、評価してもらえるようその日その日を頑張るしかありません。
プレッシャー感じます。

『負けないで、できることを誠実にこなそう。』

前向きに。
春なのですから。

ねがわくは はなのしたにて 春死なん 
覚悟も決めて、カメラ抱えて少しずつ階段を、坂を登る事を再チャレンジ、ですね。

絶えて桜のなかりせば...あるからこそ人の心は春にときめき心熱くし新しきに目を向ける。

体内時間も巻きなおし、です。


2010年4月 2日 (金曜日)

去年の桜

Img_2009_04_06_4899_1
スギナに桜一輪。

Img_2009_04_02_3744_1
成田の桜、折角行きましたが咲いているのを探すのが大変でした。

Img_2009_04_04_4612_1
満開の桜。それをどう撮ったらいいのか、どうしたらこの満開の桜を写せるのか悩む朝の散歩でした

Img_2009_04_04_4805_1
平日の朝だから撮れたのかな、丸子橋付近の土手桜。

Img_2009_04_06_5015_1
ヒヨチャンは桜が好き。桜にはウグイスと言いますがウグイスは藪の中というのが普通なんだそうです。このあたりじゃ桜にはメジロと雀、そしてヒヨチャンかな...?そうそう、丸子橋あたりの桜は古木なのでコゲラもやってきます。今なら赤いメッシュ、入りのコゲラにあえるかも♪

サクラ・サクラ・サクラガサイタ

去年、写真同好会で桜を撮りに成田まで行ったものの、桜を撮りに行って、Airbus380を撮影しに行ったも同然になってしまいました。
それで、例会までにと多摩川公園まで自転車かっ飛ばそうとして果たせず。
丸子橋の前からずーーーっと押していかなきゃいけないくらいの『どんちゃん・どんちゃん』な人の出でした。
どこからこんなに湧いたのかというくらいの人の波。

ようやくたどり着いた多摩川台公園は足の踏み入れる隙間もないくらい土手より凄かった...。
リバーサルフィルム装填したカメラで撮らなきゃいけないから三脚持っていったのですが桜あるところに全てに人・人・人....。三脚置いてもご迷惑にならないベスト、いや、ベターポジション探して四苦八苦の三十二苦くらいしてなんとかフィルム1本撮りきりましたが、現像あがって『泣けました。』

無理はやっぱり通るものではございません。

『がんばってたなぁ~。』
これ、正直な感想です。

今年の桜....明日がピークだろうな、人出もすげーことになるだろうな。
それでも人は桜のもとに参集する。
これも春。
それも春。

2010ねんの春のPower、試しに行ってみようかな???

2010年4月 1日 (木曜日)

新年度

Img_20100327_03543
叔父の絵。
100号はもう、無理。
そう言っていたが80過ぎた叔父がこれだけの絵を仕上げるのをみて、頑張らないといけないなと素直に思った。
朝陽が昇る。冷ややかな空気に陽の光のぬくもりを思い出す。

ビタミン剤が届いたよ

 ビリー隊長について一生懸命にやって、ようよう痩せた5キロ。
 それが、ここ一ヶ月で4キロ、痩せた。
 痩せようとおもって痩せたわけじゃない。
 原因はわかっている。

 2月のあの日。

 言われた言葉、出た言葉。
 聞かない事にするには限界を超えてしまっていた。
 
 猫風邪蔓延に勘違い・オレ様猫の大暴走、とこれでもか、これでもか、とございました。

 気力・体力、失せるだけ失せていった一ヶ月でした。
 それでも、猫が8匹。
 
 負けてばかりはいられません。
 めげてばかりもいられません。
 
 今日から新年度。
 新しい職場とは正式には今日から契約開始です。
 お仲間も増えました。
 なんとか、やっていけるかな。
 ビタミン剤も届いた事だしね...。
 

 

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2015年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

鳥撮りです

お世話になります

My Nyans

  • DeBoomo=Zash 巨猫団入団!
    新メンバーとして許可されました 025
  • 巨猫団入団!!
    ☆我が家の癒しの権化@妖怪まくらぬし、くまっちが晴れて巨猫団の団員として認められました...。 今後ともご別懇に♪ 巨猫団。 くまっちのとても素敵な想い出になりました。 1_667
  • ☆ちびおでん
    oden その年は子猫の保護に翻弄された年でしたが、その第一弾がこの子でした。マンションの通路1階においてあったタイヤ(共用部分なのでホントは不法なのだが...)のなかで泣いていたのを私が保護せざるを得ない状況でつれて帰ったのが始まり、約一週間後に実家から持ち込まれた鼻気管炎の子、そして2ヶ月後に生まれたての3匹が排水管に投げ込まれ...結局9月に我が家には9匹の猫がいた勘定になるが、哀しいことに生まれたてのチビちゃん2匹は神様がお手元にお寄せになられしまわれた。新しいお家を探し始めたものの最初に保護した子はとってもナーバス、猫と飼い主になる方との試験期間もこの子には無理かもしれない、獣医の薦めにのっかって2匹を手放した寂しさに負け残したのがチビ・オデン。もっとましな可愛い名前を思っていたのにいつの間にかメリーが毛色などから『おでん』と呼んでいたのが定着、やれやれである。ただいま2歳、我が家のトラブル・メーカーである。毎日のように大好きなメリー兄ちゃんを困らせているしちょいちょいと隠れちゃ出す爪でストッキングの伝染被害増加中。さんざっぱら『あれ、いや。これ、いや』だが夜中にそっとやってくるチビちゃん、棄てられた子の心を治す事なぞできるものではないのだと改めて思う。『どーして、おにいちゃん困らせるの?!』今日もメリーの小言が聞こえています。
  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

ウェブページ

最近のトラックバック