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2010年5月

2010年5月30日 (日曜日)

海上保安庁観閲式と総合訓練

今年は、出航できました!

とりあえず、写真です。

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受閲艦隊です...観艦式ほどではありませんが、やっぱり「お天気だったらなぁ!!!」のため息です。
巡視船の白さが尚の事悔しい。

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関係機関船艇パレード、巡視船あかぎを先導船として海自から護衛艦「たつなみ」が参加していました。
近くにいたオジサン「軍艦はどれが来た??」
日本には基本、軍艦はありません、自衛艦、もしくは「護衛艦」ですよ。

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今年で引退する海上保安庁所有のYS-11。
乗船した巡視船やしまに装備されている35mm単装機関砲座に陣取って撮りました。
昨年も乗船したというおじさんに教えていただいて陣取りましたがなにせ狭くて、と言い訳する翼ちょんぎれ..あーあ...。

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先月の撮影会のときにタッチandゴーの練習していた機体、うみわし号。
さすが最新鋭機です。

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「海猿」のパート3も協力したということで映画宣伝ポスターなど配布・展示していました。
お馴染み「海難訓練」です。
ここまで間近で見られて「感激」で可能な限りで連写しまくりました。

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フェアウェル。
らいちょう号に乗ってご挨拶するとっぴー。新潟からやってきました♪
雷鳥に乗る朱鷺、です。

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同じく、対馬山猫をモチーフにしたキャラクター・ろくべいが乗船したなつぐも。
お国柄で色々考えてくれたんでしょうね...なんだか、そのあたりのことを想像したら余計に感激度が高くなってしまいました。
海保の皆さん、本当にいつもありがとうございます。


 昨年
 海保の観閲式で「空を愛する女性たちを励ます賞」受賞者の方が海難訓練をされるということで入場券を頂きました。所が...風雨がひどくて中止、せっかく行ったのに巡視船やしまの船内見学しか見られませんでした。
 今年は、すでにおわっちゃったのかな、と思っていたら連絡があって行ける事になり喜び勇んで行って来ました。
 一応、写真同好会の方に一斉メールで先着順でお知らせしたのですが、その際資料添付し忘れたのであわてて資料忘れたので、とメール打っていたら「行きます!!」のメールがもう入っていました...。
 Oさん。
 動物園のボランティアもしていて動物園関係でもいろいろとお世話になっている方です。
 昨年のことを思い出して早めに家をでたのですが9時にはすでに行列ができていました。
 後ろにならんだ昭和一桁世代とお話しつつ、待つこと2時間半。
 乗船してホッとしました。
 ここまで来たら中止はなし、でしょうから。

 しかし、寒かったです。
 途中でお土産にもとTシャツ購入して着込みました。
 一応、寒くないようにして行ったつもりなんですけれど...海の上ですから。
 
 そんな中、お役目とはいえ現国土交通大臣、燕尾服で頑張って観閲してました...。
 海保長官、前の航空局長。
 最後の「空愛」表彰式で祝辞を頂きましたっけ...。

 観艦式の時よりはまだ雨が降らないだけ良かった、というだけでとにかく写真撮りには泣きたい「空」でした。
 嗚呼、天候不順、です。

 それでも去年のことを考えたら「ヤッホー」。
 
 Nさん、今年もありがとうございました!!!
 


2010年5月20日 (木曜日)

多摩川 自転写でGo!

お久しぶりです

 2月、以来です。

 一昨日。
 久しぶりに河口まで自転車を飛ばしました、といいたいのですが、風が完全に向かい風。
 ヘロヘロで六郷橋を通り抜けました。
 平日の昼間ですから、グランドは閑散、かと思いきや、パラグライダーが1機いました。
 ちょっと止まってみたら赤い三角コーンで仕切っていたし関係者と思しき人たちがいました。
 その中に、航空クラブで昨年シミュレーターを体験した際にお目にかかった方もいたと思ったのですが、向こうの方は気がつかなかったようです。
 そうだよね...。

 ご挨拶してもご迷惑になってもなんだしとそのままいつもの所までかっ飛ばしました。
 時間は既に11時過ぎ。
 出撃の早い仙人様と会えなくても仕方がないと思っていました。

 そして、鳥たちもすっかり様変わりしていました。
 あんなにいたオナガガモやコガモといったカモたちやユリカモメ、ツグミも可愛かったセイタカシギもいなくなっていました。

 そのかわりにオオヨシキリの声があちらこちらから聞こえていました。
 でも、強い風のせいか、声はすれども姿は葦の原の中らしく、声。

 とりあえず水門まで行って、と河口をみたら見覚えのある姿が。
 ご無沙汰、お久しぶりの仙人様でした。

 今年はシギチドリが少ないと仙人様。
 風が強いせいばかりではないようです。
 
 お初、はチュウシャクシギ。
 仙人様がモノにしたチュウシャクシギの一騎打ち写真、チャンスはあったのですが、ガンを飛ばしあっただけで葦の原の向こうに行ってしまいやっぱり『残念でした。』

 コサギ・ダイサギの婚姻色鮮やかな写真を見せて頂きましたが、こちらも『残念』だね、もう終わっちゃったよということてした。でも飛んできたコサギのdataを落としたら遅かったのか、見事にきれいな赤い婚姻色が!

 久しぶりに行った甲斐がこれだけでもあったといえましたが、仙人様との顔なじみさんの方、せせらぎ館の何かお役をされている方だそうですが、その方としばらくお話できたし、帰り際に向こう岸から飛んでくる鳥さん1羽、なんだろうと思ったいたらなんとチョウゲンボウも撮れたし、久しぶりの500mm振り回しに行った甲斐はばっちりでした。

 ただ風が強くて500mmだと抵抗がかなりきつかったです。
 シヤッター押しつつ風であおられることといったらありませんでした....。

 ようやくなんとか仕事も廻り始めたようだし、これからはもう少しマメに『自転写』に『写ん歩』がんばってみましょうかな???

以下はお久しぶりの『多摩川』です。

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チュウシャクシギ。
仙人曰く『大きいのを呼んできておくれ』

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チドリ、ですが何チドリか良く解りませんでした...メダイ、かな??

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声はすれども風が強すぎて彼もさっさと葦の下のほうにもぐってしまいました。

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きれいなコサギの婚姻色。
鳥の神様からのおまけ、かもしれません。

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チョウゲンボウです。向い岸の方から飛んできました。こちらのマンションが立ち並ぶほうにもう一羽。番だったのでしょうか。
風の強い日は、鳥たちも飛ぶスピードが落ちるのでシャッターチャンスだよと仙人様。
でも500mmへの風の抵抗は思ったよりしんどかった...でも、これは仙人様の言うとおりだったのかも...。

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コサギ君の婚姻色が今ひとつわかりにくかったですね。
もう少しはっきりわかるようにしました。

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ダイサギはこの目の辺りの色が若緑色とでもいうようなきれいな緑色になるのだそうで、仙人様が撮られた写真みて改めて『婚姻色』の鮮やかさにおどろきました。

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2010年5月 5日 (水曜日)

コクリュウマル

コックンは元気印

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久しぶりにだした猫ベッドにはまるコックン

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コックン、明るい光の中だと身体全体に縞縞が見えます。顔立ちからも毛の質からも洋猫さんが混じっているのは確かです。


1月25日に管理人さんから託されたチビクロちゃん。
3月に品川区でボランティアをしているNeko Cubeさん主催の里親会にでました。
登録名は『コクリュウマル』。
漢字だと『黒龍丸』。
ピピンがつけました。
大きく立派な子になりますように、ワルな見本に染まらぬようにと。

里親会、残念ながら『元気だね』『可愛いね』と誉められたけれど、お天気も悪かったし来場者も少なくて『おうちにおいで』と言うお誘いのお声はかかりませんでした。

その後、我が家で猫風邪が蔓延。
デブーモとコックン、隔離中の珊瑚ちゃん以外全員が罹患。
かなり、消耗しました。
とにかく薬飲んでくれないので参りましたが毎年ワクチン接種をしていたお陰でなんとか入院騒動にまで行かずにすみました。
そんなこんなで、コックンもようやく4月になって2度目の接種。
体重は3.2キロ。
完全にモスキート級のこっちゃんを追い越してしまいました。

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おやすみ、こっくん。電池切れ。


最近、コックンはピピンに『クマチュー君』とも呼ばれています。
模様はクマッチ、鳴き声はギズモに似ているから。

目は相変わらず傷が残ったままですが、元気です。
点眼薬をみると逃げるという知恵も付きました。
いたずらも活発に活動展開中で、玄関においた小物がいくつか行方不明になったり黄色い瀬戸物の猫貯金箱が粉砕されてたりしています。
小さい子子がしばらく来なかったのでこちらも油断しました。
ベランダも柵越えすることがわかりも、急遽、お出入り禁止令、見張りつき限定でのベランダとなりましたし防御柵も設置、です。

今度の里親会は6月。

新しく生まれたチビ猫たちに混じってコックンは大丈夫だろうか。
心配は尽きません。

預かった命。
1匹増えたからと言って7匹も8匹もかわらないでしょ??
なんて言う方いますけど、やはり1匹増えたら増えたなりに手はかかるし、大変さは増えるのです。
ご飯だってお砂だって、医療費だって。

それでも、と頑張れるのはやっぱり命のお陰なのは間違いありません。
安易に猫は飼えないのです。
安易に命は扱えないのです。

それが通じない、聞こえない人たちがいる。

猫をネタに飯の種にして稼ぐなら、少しは考えてほしい。
書き散らすだけ、可愛いだけで稼ぐのだけは、止めてほしいとイオレスは思う連休でした。

2010年5月 3日 (月曜日)

アリス イン ワンダーランド

キ印お茶会の記憶 

Poster_hatter

連休突入前に、ジョニ・デップとティム・バートンの“アリス イン ワンダーランド”観て来ました。
『不思議の国のアリス』の映画化とは思っていませんでしたが、やはりあの二人ならではの『アリス』になっていました。

ジョニ・デップはもちろん『帽子屋』役。
CGですこし目を大きくしたそうな。
そうでなくてもインパクトのある扮装です、毎度のことではありますが。
ところで、原作、誰の翻訳で読んだのか、覚えていません。
ディズニーのアニメーションではじめてみて、ある程度の年齢になってから岩波少年文庫でちゃんと読んだとおもうのですが、どなたの翻訳を読んだのか、記憶がありません。
なので、だれがそう訳されたのかも解りませんが、記憶によるとジョニが演じた『マッド・ハッター』の訳は『気違い帽子屋』でキ印お茶会のほかのメンバーは三月うさぎ(萩尾望都の漫画にもありました、「三月うさぎが集団で」秀作でした...)に眠りネズミ、でしたが眠りネズミは『ヤマネ』になっていました。
確かにね、ヤマネの冬眠スタイルは『眠りネズミ』に違いありません、しかるに、今回字幕はさぞや大変だったと
は思いますが読み慣れた翻訳から外れるとどうしても違和感が、あります。
特にこのトリオはね...。
マッド・ハッター、読む分にはよいけれど実にいいにくくありませんかね..?
『気違い』は使えなかった、というのは解りますが眠りネズミまで変えなくても、です。
日本語版も見に行こうと思っています。
アリスは駄洒落に『いいまつがい』のごった煮世界。
日本語訳が楽しみです。

Poster_cat

ちなみにこの猫。
ちと、我が家のデブ猫に似なくもありませんが見た目、だけです、アイツのワルぶりは日々アップデート中。

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鳥撮りです

お世話になります

My Nyans

  • DeBoomo=Zash 巨猫団入団!
    新メンバーとして許可されました 025
  • 巨猫団入団!!
    ☆我が家の癒しの権化@妖怪まくらぬし、くまっちが晴れて巨猫団の団員として認められました...。 今後ともご別懇に♪ 巨猫団。 くまっちのとても素敵な想い出になりました。 1_667
  • ☆ちびおでん
    oden その年は子猫の保護に翻弄された年でしたが、その第一弾がこの子でした。マンションの通路1階においてあったタイヤ(共用部分なのでホントは不法なのだが...)のなかで泣いていたのを私が保護せざるを得ない状況でつれて帰ったのが始まり、約一週間後に実家から持ち込まれた鼻気管炎の子、そして2ヶ月後に生まれたての3匹が排水管に投げ込まれ...結局9月に我が家には9匹の猫がいた勘定になるが、哀しいことに生まれたてのチビちゃん2匹は神様がお手元にお寄せになられしまわれた。新しいお家を探し始めたものの最初に保護した子はとってもナーバス、猫と飼い主になる方との試験期間もこの子には無理かもしれない、獣医の薦めにのっかって2匹を手放した寂しさに負け残したのがチビ・オデン。もっとましな可愛い名前を思っていたのにいつの間にかメリーが毛色などから『おでん』と呼んでいたのが定着、やれやれである。ただいま2歳、我が家のトラブル・メーカーである。毎日のように大好きなメリー兄ちゃんを困らせているしちょいちょいと隠れちゃ出す爪でストッキングの伝染被害増加中。さんざっぱら『あれ、いや。これ、いや』だが夜中にそっとやってくるチビちゃん、棄てられた子の心を治す事なぞできるものではないのだと改めて思う。『どーして、おにいちゃん困らせるの?!』今日もメリーの小言が聞こえています。
  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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