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2011年8月

2011年8月21日 (日曜日)

緊急のお願い パブリックコメント

20091220_img_9120jpg2


パブリックコメントが求められています。
8月27日土曜日までです。28日ではありません...!
一つでも命が大事にされるために転載いたします。
何卒よろしくお願い致します!!

公益財団法人どうぶつ基金 理事長の佐上邦久です。

緊急のお願いがありメールさせていただきました。

環境省では動物取扱業の適正化について私達の意見を求めています。

私たち国民が法案改正について直接意見を届ける事が出来る、5年に1度しかないチャンスなのです。

そこで是非あなた様から環境省あて意見を送付していただきたいのです。

やり方はカンタンで、下記フォームの空白を埋めて送信ボタンを押すだけです。

記入に必要な時間は約1分です。

まずはここをクリック↓

https://business.form-mailer.jp/fms/276ebda48245

どうか声なきどうぶつ達のために、あなたの時間を今から1分間だけください。

また、本フォームからは個人だけではなく、法人や団体、後援会からの意見も提出できます。できるだけ多くの支持者や関係者の皆様にお知らせいただければ幸いです。

※このフォームによる意見提出が正式にパブリックコメントとして受け付けられることは環境省の承諾済です。

残暑の折、くれぐれもご自愛ください。

公益財団法人どうぶつ基金 理事長 佐上邦久

https://business.form-mailer.jp/fms/276ebda48245 

※フォームに記入されている意見があなたの意見(パブリックコメント)として環境省に送られます。(メールの差出人はこのフォームにあなたが記入したアドレスになります。)異なる意見の場合は環境省HPを参照して環境省あてに電子メール、ファックス、郵送でお送りください。



花火を撮る

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8月20日、鶴見の花火
今年もこんな程度でした...遠いでは理由にならないですよね。

Img_20110820_9999_409


コツを覚えるまで

 毎年、8月15日は目の前で花火が上がっていました。
 今年は4人揃って、と思っていたら震災の影響で人員も寄付金も厳しい状況だったようで、中止になってしまいました。
 
 花火見物に出かけるほどのエネルギーもなく今夏は花火なしか、と思っていたら20日、夕飯食べ始めていたピピンが突然。
 『あ・花火!』
 え??
 ベランダ真正面に音は小さいけれどまさしく花火。
 そーか、アイちゃんとチビちゃんにとっては大迷惑な夏の夜は今夜だったかと思い至ると同時に新鋭機・7Dを持ち出しました。
 けど、ちゃーんと取扱説明書を読みきっていなかった天罰が下りました。
 Bulbの設定がどーしてもできません。
 後から取説を引っ張り出して『なんのこっちゃい』でした。
 ベランダの手すりに固定したつもりでもヤッパリぶれた。
 手持ちのレリーズでは7Dには対応していないしで今年もやーれやれな結果ばかりでした。
 どうやったら撮れるのか、コツを見てはいるんですけれど会得できていなくて毎年四苦八苦。

 一体何時になったらコツが身につくのだろう。

 編物の日々ばかりでカメラのほうがおざなりになっているからか。

 嗚呼、カメラは難しい、です。
 

2011年8月13日 (土曜日)

第34回鳥人間コンテスト

今年は早い放送です!!

Img_2011_07_30_9999_131
2011年。 タイムトライアル部門で始まりました。

 今年も行って来ました。
 鳥人間コンテスト。

 いろいろ変化ありました。
 なにがあったか解りません。
 多分、かなりの掟破りがあったのかもしれません。

 製作サイド。
 そして観覧サイド。
 知らないわけじゃないから、それなりの『理由』はあったのだろうと、思います。

 だから、観る側、撮りたい側として提示されたルールの範囲内を遵守します。

 ただ、ラストのフライトでの事。
 来年は、どのような対処するのでしょうか。
 大きな大会ほど、多くの良心に負うことが大となります。

 これまでになく人の心の荒廃というか、モラルの低下を今大会で目にする事になりました。

 『哀しい。』

 今年だからこそ、より一層衝撃を受けました。

 どう編集するのかな...。

 今年は例年より早い放送となります。

 8月19日 夜、19時からです。
 是非、今年頑張り、琵琶湖に集った鳥人間たちを見てください。
 

 私が見た結末が今年限りでありますよう願いながら。

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  • DeBoomo=Zash 巨猫団入団!
    新メンバーとして許可されました 025
  • 巨猫団入団!!
    ☆我が家の癒しの権化@妖怪まくらぬし、くまっちが晴れて巨猫団の団員として認められました...。 今後ともご別懇に♪ 巨猫団。 くまっちのとても素敵な想い出になりました。 1_667
  • ☆ちびおでん
    oden その年は子猫の保護に翻弄された年でしたが、その第一弾がこの子でした。マンションの通路1階においてあったタイヤ(共用部分なのでホントは不法なのだが...)のなかで泣いていたのを私が保護せざるを得ない状況でつれて帰ったのが始まり、約一週間後に実家から持ち込まれた鼻気管炎の子、そして2ヶ月後に生まれたての3匹が排水管に投げ込まれ...結局9月に我が家には9匹の猫がいた勘定になるが、哀しいことに生まれたてのチビちゃん2匹は神様がお手元にお寄せになられしまわれた。新しいお家を探し始めたものの最初に保護した子はとってもナーバス、猫と飼い主になる方との試験期間もこの子には無理かもしれない、獣医の薦めにのっかって2匹を手放した寂しさに負け残したのがチビ・オデン。もっとましな可愛い名前を思っていたのにいつの間にかメリーが毛色などから『おでん』と呼んでいたのが定着、やれやれである。ただいま2歳、我が家のトラブル・メーカーである。毎日のように大好きなメリー兄ちゃんを困らせているしちょいちょいと隠れちゃ出す爪でストッキングの伝染被害増加中。さんざっぱら『あれ、いや。これ、いや』だが夜中にそっとやってくるチビちゃん、棄てられた子の心を治す事なぞできるものではないのだと改めて思う。『どーして、おにいちゃん困らせるの?!』今日もメリーの小言が聞こえています。
  • ☆通称・クロちゃん
    kuro クロチャンの本名は長いです、彼女が何かしでかすごとに名前がくっついて行きました。 “はげちょびっち・くろぷーすけぴー・たりりんぼまーる・かす”我が家最強にゃん、ちっぽと癒しの権化くまっちと兄弟とはとても思えない“不出来”な妹です。ちっぽたちはお腹に居る時から『モンプチ』などの高級カンカンで育ったのですが、諸問題が勃発、本当は避妊手術してクロちゃん達は生まれない予定だったのです。トラブルメイカーのためにくまっち達の育ての親代わりの方達が引っ越されてしまい、クロチャンたちも生まれてしまいました...。その後なんとかクロチャンたちのような事にならぬようクマかあちゃんは避妊の手術しましたが結局生まれた5匹の内里子にだせたのは『紋次郎』と名前を付けられた子とあまりの臆病とお間抜けに里子に出せなかったクロちゃんだけ。紋次郎も里親さんと連絡取れにくくなり元気でいるのかどうか不明になっています。契約書を取り交わす事を決意したのはそういうことからもあるのですが、なんにしてもクロチャン保護に当たっては結構大変でマンション自治会のメンバーとも一戦交えた事も。『野良なんか人に馴れるもんか』といわれましたがそんな事はありませんよ、自治会メンバーの一人であるピル簿旦那の帰りを心から待ちわびるのはクロチャンですから...。 ***2014年9月9日14時32分、16歳、右目した瞼にできた腫瘍により虹の橋を渡りました。
  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
  • ☆ぎずも・ぐれむりん
    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
  • ☆ちっぽ
    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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