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2014年8月

2014年8月26日 (火曜日)

花火 撮り納め

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鶴見川サマーフェスティバル 花火

 大田区観光協会の写真撮影ツアーが延期になったおかけで今年の夏、おそらく撮り納めになっただろう鶴見川サマーフェスティバルの花火を撮ることができました。

 昼前後から降り出した雨でしたが上がった後は雲も晴れ、風もいい具合。
 釣り船での写真撮影ツアー、大丈夫だったかなぁ、とも思いましたが花火に最適という風は船はちょっと厳しかったかもしれませんので延期の判断は間違いなかったと思います。

 X2に三脚つけ、去年の写真をもとにレンズの方向を定めました。
 でも、やっぱりやっちゃいました、でテープで固定していたのですが動いていてピントが甘々に。
 中途から直してからはばっちりでした...。

 最後は何とか納得できるのが撮れ、よかったぁ、の撮り納めとなりました。


2014年8月17日 (日曜日)

花火

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8月5日、神奈川県新聞社・横浜の花火。建物越しですがけっこう、音も花火も見られます...サブ機にならなかったCANONPowerShotSX50HS メリーに永久貸与しました...

多摩川六郷土手と神宮 花火大会

 8月15日。
 我が家のすぐそばで大田区主催の花火が上がります。
 今年は、ほかに神宮球場の花火も某所で見る機会をえました。

 花火。
 難しいです。
 毎年なんらかの問題で情けない悔しいデータが山。
 EOS7D。
 三脚つけてレリーズをセット。あ、位置止めのテープも用意しました.
 ISO100。
 マニュアル、F8.0から11.0、Bulbに設定。
 やりましたよ...今年は花火最適な夜になったんですが、RAW+JPGで撮影したら書き込みに時間とられてしまいビジー連発...CFだったんですけどね...また、涙、です。

Img_5167


 神宮は、もう開きなおって、CanonIXY210Fで高速連射。
 大砲じゃないんですかって、言われましたがそりゃ花火に600mmは使いません。
 まして、花火を見て楽しもうという会には7Dは、ちと失礼になります...。
 でも、これ使う?と、三脚を貸しいただいたおかげで結構うまく撮れているのがありました。
 小さくても、花火には三脚は必須アイテムですね。

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 コンデジで窓ガラス越しでしたがまぁまぁでしょうか。

 あと、来週鶴見のほうでの花火もちょっと遠いですが、観られるはず....チャレンジ、あるのみでまた、花火の夏は過ぎていきます。

 お盆休みは、休みであるようで休みではない、でも家族が揃うのもお盆ならでは。
 明日から、通常の日々がまた始まります。

 

2014年8月 5日 (火曜日)

はらぺこあおむし

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アゲハの幼虫

 あれっと気が付いた時、イッチョ前にオレンジの角ふりたてて威嚇。
 会津の味のために購入。
 ちょこっとずつ大きくなり始めた山椒のはっぱにとりついた青虫1匹、かとおもったら、なんともう一匹。

 あっという間に山椒のはっぱを次々に坊主にしていきました。
 ヨトウガの幼虫は問答無用、の対応をしますがやっぱりアゲハの幼虫となるとそうもいかない。
 仕方ない、と思っていたらいつの間にか姿が消えてしまいました。
 兄も珍しい蝶の幼虫だからとカラタチのはっぱを食われているのも黙認していたら蜂の餌食になったと溜息ついていたことがあります。
 鳥か、蜂か。
 ともかく坊主になった山椒の葉の軸だけ残して2匹の青虫..キャタピーたちはいなくなってしまいました。

 で、今朝のことです。
 朝の水やりをしていたら山椒が置いてあるあたりから1匹のアゲハ蝶がひらひらと飛んでいます。

 新品、卸したて、みたいにそれはきれいなアゲハ蝶でした。
 あれあれ、と思っているうちにひらひらとバルコニーの柵を抜けて空へととんで行ってしまいました。

 もしかして、キャタピーがトランセルになっていたので姿を見なくなったのでしょうか。
 一応はその可能性も考えて探したんですけれど...
 ま、人間に見つかるようじゃ、鳥にも蜂にもみつかっちゃったことでしょうから、うまいこと隠れとおしたのかと思いたい。

 もう1匹、2日くらい後に生まれた子もいたはず。
 でも、まぁ、そこまでタイミングよくまた会えるとは限りません。

 それにしても。
 まっさら、それはきれいな羽でした...。

 写真は彦根城のお堀のトンボ。
 意外とアゲハ蝶、飛ぶの速い。
 撮れる範囲にもとまってくれないんですよ...あのこたち。

 

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  • ☆みぃちゃん*********************2006年8月11日 肝嚢胞により死去、推定年齢15歳
    mie 三毛のみぃちゃんは12年も外暮らしをしていたしっぽの短いチイチャクて痩せた老猫です。面倒を見ていた方が引越しされてからずーっとそれとはなしに管理人の目を盗んでご飯をあげたりしていた。ペットクラブ設立を機に管理人さんに事情を話していつでも家に入れられるようにご飯をあげてなれさせたものの果たして我が家に来てくれるかどうか心配だった。老齢化が目に付きそろそろと思っていた矢先に子猫騒動で保護が伸びてしまったが冷夏と暖冬に救われた。しかし、東京も結構雪が降るんです、1度保護に失敗して様子を改めて見ていたのですが2月霙の夜、風邪を引いたのかよろけるように隠れ場所からでてきたのを見て援軍の息子二人を引き連れ有無を言わさず保護。しばらくはケージ暮らしをしてもらいましたが現在テーブルの下をわがテリトリーにして暮らしています。歯がもう抜けてしまっているのでお粥のようにしてあげいますが食欲旺盛。カリカリも食べたがりますがやっぱり丸呑みになるのでばあちゃんだけ別メニューです。多分12歳、ですから人間で言うと90才くらいでしょうか。目が余り良くないせいもありマンション敷地内でちんまり大人しく暮らしていたことが良かったのかも知れません。おしっこをあっちこっちにしてしまうので気をつけなきゃいけませんがペットシーツで済めばいい事。何にしても“長生きしようね、頑張ろうね..”です。
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    gizmo ☆ギズモ・グレムリン *********2009年7月1日。 慢性肝炎からの胆石と急性の膵炎により、手術後、急逝。享年10歳。 通称ギズくん、もしくはちゅーくん、は保護する前はどんな目に会って来たんだろうか。とにかく鳴けない、のどもごろごろしない、小心者というよりとにかく臆病だ。地震雷台風は大嫌い。すぐに情緒不安定になってしまう。くまっちに抱っこしてもらいなめてもらわない手落ち着かなくて寝られない。可愛い外見ではわからない彼には痛みが残っている。里親ポスターすら作らなかったのはギズモだけだった。まぁ、マンデに似ていたことも里親探すこともしなかった理由でもあるんだけれど。
  • ☆癒しの権化 くまっち
    *********2007年5月14日午前2時38分多臓器不全により死去 kumakun クマッチ君です。ちっぽとは同腹の兄弟ですがクマ母ちゃんがどうしても預けてくれず2年半ほど外暮らしを経験。ただし、幼少時お世話をしてくださった方にとっても大事にされたためとても性格が◎。その体格といいまさに癒しの権化でございます。セラピスト・クマッチの力は絶大。傍にこられただけでもの皆安らぎに包まれふかーい眠りに誘われてしまうのです。定期試験の前は入室制限をさせてもらってます...。
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    20041126chipo とにかく、我が家最高最強のニャンです。 7月7日にクマかあちゃんから預かりました、可愛くってお利巧で、人の心をなにより判っています。ワイルドストロベリーといっしよのちっぽちゃんです

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